毎日、暑い日が続いています。
お店は今年まだエアコンを入れていません。
でも、そろそろ限界。
今度の木曜日からエアコンを入れようかと思います。
今週は月曜日が臨時休業なので月火水曜日と3連休になります。
ご迷惑お掛けしますがどうぞ宜しくお願いします。
最近のニュースで気になったのが
またしてもこどもの虐待・放置。
酷いことです。
大人にとって小1時間など、どうってことはないですが、
こどもにとっての1時間は永遠に感じられるほどの不安で長い時間なのです。
車に乗っていて ”暑いなぁ"と思えば窓を開け
のどが渇けば水分を取る。
大人にとってはわけないことです。
しかし、ちいさなこどもにできるのでしょうか?
”ちょっとくらい大丈夫”
大丈夫ではありません。
日々の生活のなかで、徐々に気が緩んでいくのでしょうか
私にはわかりません。
親は子が1人で生きていけるようになるまでの
責任があります。
病気や事故、考えれば側で元気にしていてくれるだけで
奇跡なのです。
それが、最高の幸福なのでは。
だから親は、そのことに感謝し病気にならないよう注意します。
事故がおきないよう細心の注意をはらいます。
病気になる事故がおきる確立をすこしでも下がるように。
部屋の中に窓を閉めじっとしていても耐えられない暑さ。
車のなかは、もっと暑い。
30分が10分でもこどもを一人きりでそのような状況を作ってはダメです。
暴力も絶対にダメです。
そしてこの国のこどもに対する虐待。
こどもの健康・安全を守ることを放棄しているようで理解できない。
国の説明でまったく納得できないことばかりで、不安が尽きない。
海は安全なのですか?
水道水は安全?
食品は安全?
公園の砂場は、森は、風雨は、
外出して大丈夫なのですか?
大丈夫ならばきちんと根拠を示してもらいたい。
自分が生まれ育ったこの最高の国が
最悪な国になってしまったようです。
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