昨日、今年最後の予防接種を打ってきました。
次回は、来年の春ごろの予定で
今のところ副作用等見受けられないので、一先ず安心しています。
この予防接種がこども以上に不安で
いろいろ調べても最後は親の決断による為、
毎回、ヒヤヒヤビクビクなのです。
ニュースやネットで
予防接種を打たなかった為、病気に罹り後遺症が残ったとか
予防接種を打って、副作用・副反応がでたとか
100人に数人の割合で、、、とか
その数人のうちに入ってしまったらと考えると非常に恐ろしくなるのです。
我が子は唯一無二の存在。
99%ではダメなのです。
この世に絶対というのは無いことぐらいわかっているのですがダメなのです。
絶対というのが無ければ踏み切れないのです。
それでも出来る限り調べて総合的に判断してお医者さんに罹ろうと考えています。
家のなかに閉じ込めておくわけにはいかないのですから。
ウチで罹っているお医者さんは初老の優しい先生なのですが
聴診器を当てるときも口の中を見られているときも
ウチのカワイイのは先生の顔をガン見していて注射を打たれても泣きもしませんでした。
先生の顔を思い出す前にすべてが終わりました。
親バカな私は、つい大きな声で彼女を褒めてしまい、、我にかえり反省。
浮かれたみっともない親です。
PR